「2019年度 相互評価アンケート」について御協力のお願い

このアンケートは、本会が会員・非会員を問わず道内全ての認知症対応型共同生活介護事業所にお願いし、各事業所の取り組み姿勢や職員の皆様の意識を確認していくことで、姿勢や意識の向上を促し、質の向上につながる事を目的とし、その集計結果はホームページにて報告されます。
お忙しいところお手数をおかけいたしますが、本調査に対し御理解と御協力を賜りますよう重ねてお願い申し上げますと共に、より良い利用者サービスを健全に確保・向上発展させるため、各事業所様がこのアンケートを御活用下されば幸いに存じます。
北海道認知症グループホーム協会
会長 宮崎 直人


 回答期間 2019年4月8日(月)から2019年5月31日(金)まで
 調査対象 北海道内の認知症対応型共同生活介護事業所


お忙しい中とは思いますが回答のご協力をお願いいたします。
一般社団法人 北海道認知症グループホーム協会  
会長 宮崎 直人  
 (担当役員 相互評価事業委員長 釜谷 薫)  
 
*取決め事項 ※必ずお読みください
  • 事業所単位の調査となります。アンケートの回答はスタッフ全員で話し合って行っていただきます。
  • 各項目及びNo.に対して、「できている」「できていない」を回答いただきます。
  • 回答は、2019年4月8日(月)から2019年 5月31日(金)まで
    ホームページ(http://www.h-gh.net/question/q31s/)にてお願いいたします。
  • 途中保存等は行えません
*報告時期、集計要領等
  • .本調査は2019年7月にホームページに掲載の予定となっております。
  • .本調査は回答期間終了後、以下の要領・手順により集計作業を行います。
     ・全設問ごとの回答者数とその率
     ・実数を分り易くするための計算等、単位を置き換える作業は集計時に行います。
     ・ご意見及びご感想は基本的に未修正で全件そのまま掲載します。
      (当アンケートに関係のない事項については削除いたします。)
  • .調査票データは外部等への漏洩がないよう集計後は処理し、集計結果のみ管理致します。
回答要領ほか御不明の場合は本会事務局(TEL:011-208-3320)へお問合下さい。
2019年度 相互評価アンケート 担当 相互評価事業委員長 釜谷 薫

個人情報の取扱いに関して

1.個人情報の取得
 必要な範囲で個人情報を取得いたしております。

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 提供いただく個人情報は、目的の範囲内で使用いたします。同意なく利用目的以外に利用いたしません。また、お客様からご提供いただく個人情報は、法令の規定により提供を行う場合を除き、お客様の同意なしに第三者への開示・提供を行うことはありません。

3.個人情報の開示、訂正、削除
 ご提供いただいた個人情報の開示・訂正・削除をご希望される場合は、本人であることを確認の上で、遅滞なく対応させていただきます。

4.個人情報の保護と管理・お問合せ
 当会は当会が保有する個人情報において、個人情報保護方針を順守し、個人情報を適切に保護します。

※回答はインターネットでの回答のみとなりますのでご注意ください。
また、アンケートの回答は途中保存等は行えません。

相互評価(333項目)アンケート について

認知症グループホームの相互評価アンケート票に基づき、下記留意点をご確認の上、アンケートの実施をお願いいたします。
  • このアンケート票は、調査項目を作成していく際のベースとするため、2004年の痴呆(認知症)高齢者グループホームの自己評価票を使用し平成28年度に相互評価事業推進委員会にて作成された「認知症グループホームの相互調査票」を基に作成されています。
  • ○×欄に、できている場合は「○」、できていない場合は「×」を御記入願います。
  • 当アンケートは、この票を使用して、事業所の取り組み姿勢や、職員の皆さんの意識を確認していくことで、姿勢や意識の向上を促し、質の向上につながることを目指しています。
    ○×の数(点数の高低)について、現時点では大きな意味付けをしていません。
    あくまで事業におけるスタートラインの確認とお考え願います。(○×の数を競い合うものではありません。)
  • 表の説明
    • 項目
      認知症グループホームのサービス水準の向上に向けた自発的努力と体制づくりを誘導し、その内容及び範囲において指定基準を上回るものとして設定されています。
    • 調査方法
      • 「見る」-事業所内で見て確認していただきます。見た際に確認できるかどうかで判定願います。
      • 「聞く(職)」-職員の方に聞き取りをして確認していただきます。職員の方が答えられるかどうかで判定願います。なお、一人でもできていない方がいれば、×となります。
      • 「聞く(管)」-管理者の方に聞き取りをして確認していただきます。管理者の方が聞かれて答えられるかどうかで判定願います。
      • 「書類」-事業所内で各種書類を実際に見て確認します。書類があるかどうかで判定願います。
    • ポイント
      • 項目を満たしているかどうか、具体的にポイントを示しています。今後、判定するにあたって、このポイントをどのように捉えたかが重要になります。当事業では、このポイントに対する考え方の差異を少なくしていくことが重要だと考えています。
    • 判断基準
      • 項目に対する「できている ○」「できていない ×」の判断をする際の具体的な基準となります。
  • ○×欄は、空欄の無いよう全て記載するようお願いいたします。なお、設問に当てはまらない事柄等の場合は、○となります。×とする理由が無い場合は○になります。
    (例:「パートでも実際には職員と同じ仕事をこなしている場合が多く、会議にパートの人も参加している」の設問についてパートがいない場合は、○とする。)
  • ○×欄記入(333項目)の流れ
  • 相互評価アンケート票の記入が全て終了した後、ホームページにて全ての項目及びNo.について「できている」「できていない」を、2019年4月8日(月)から2019年5月31日までにご回答をお願いいたします。
    なお、最初に「介護事業者番号」「グループホーム名」の入力(事業所を特定するものではなく、重複、成りすましの防止、データの整合性ため)がありますので、あらかじめご用意ください。「できている」「できていない」の入力画面では、すでに「できている」にチェックがありますので、できていない項目及びNo.の入力のみとなるかと思います。 また、最後に相互評価アンケートに関するご意見・ご感想を入力することができますので、何かございましたらご入力をお願いいたします。


内容が多いため、一度、下記(PDF)をご参考の上、回答してください。
(下記は事前に配布させて頂いたものです)

※本回答は下の回答するから回答してください。




回答期間:2019年4月8日(月)〜5月31日(金)